金沢発つれづれなるままに


by かな

C.walkeriana fma.coerulea

d0007501_12214461.jpg

d0007501_1793835.jpg


C.walkeriana fma.coerulea 'A'×'Stone Field'1花茎2輪開花です。
この個体は、ストーンフィールドの交配で、バルブも幾分丸いです。先日奈良のFさんから譲って頂きました。_(._.)_です。そもそも、「Stone Field」とは、読んで字の如く、金沢の隣に住む白山市の「石田」さんの名前から来ています。Stone Field といえば、ある思い出が。西日本でも余りカトレアの原種に興味を持つ人が少なかった頃、JOSの株市にストーン・フィールドを持って行ったことがあります。最初に付けられた値段が500円という、本当に値段があってない価格設定でスタート。関西のある著名な蘭園主さんがサッ!と手を挙げられましたが、周りの人は気後れしたのか(あるいは目配せしたのか?)その後に続く人がいませんでした。結局10Bくらいの株が、500円で落札されました。株市はご愛敬とはいうものの、何かしら(やられたな!)という苦い思いが。その後、その方の蘭園から結構良い値段で何株か流出したという情報を知り、複雑な気分になったことがありました。(若気の至り)・・・そんなこんなはあったけど、結局、ワルケリアナ・セルレアの中でも、ストーンフィールド系は、やや小振りながらもそこそこの形で咲いてくれるので好きな個体の一つです。

    
[PR]
# by chika-kana | 2006-12-09 17:35 | 原種カトレア | Comments(10)

C.Bob Betts

d0007501_1924640.jpg


2花茎4輪開花です。20数年来の古い個体です。
白の大輪花では、由緒ある交配親で、多くの優秀花が作出されています。しかしながら、交配種がほとんどない我が家では、植え替えも手抜きして根っこが鉢から沢山はみ出すような結果に。ただひたすら、m(_ _)mの気持ちです。そんな飼い主にも負けず、しっかりと花を咲かせてくれたボブ・ベッツ君に改めて、”パチ・パチ!!”です。今回、開き始めた蕾も可愛かったので、思わずパチリ!開いた花を見ると、真っ白い花びらに、リップの所に黄色がのって結構チャーミングです。(~o~)

     
[PR]
# by chika-kana | 2006-12-07 05:54 | 原種カトレア | Comments(10)
d0007501_124030.jpg


けなげにも、ずっと咲き続けているPhal.equestris albaに敬意を払ってUP。
白い妖精たちが舞い降りてきて踊っているような姿に、今季初雪の降った金沢のお天気をだぶらせてみました。秦野、岡崎からの帰り、滋賀県と福井県境で雪に出会いました。東名高速とは趣の違った道路事情に少し戸惑いましたが、そこは雪国育ちのわたくし、快調に車を走らせました。秦野オフ会に向けて、3通りある経路から、どの道を選択しようか迷った時、東北から寒気団が・・・という情報で、いち早くスタッドレスタイヤに履き替えました。出発間際、「雪起こし」が鳴り響いていたので、東名回りを選択。0時頃出発し、途中も極めて順調でした。途中休憩を十分にとって行ったので8時頃に到着。αオーキッドの原さんは、温室前で枯れ葉を燃やしていました。みなさんともお会いできて更なる収穫は、すごい肉厚でしかも大きいプミラのアルバを拝見できたこと。早速その子どもを3鉢買いました。大きく育つかな~。いや、育てなければ!の心意気です。

このPhal.equestris albaは、Phal.violaceaと時を同じくして買ったものです。真っ白いP&Sに、リップの奥の黄色がアクセントになっています。株自体もコンパクトなので、置き場には困らないでしょう。(多分)ずっと居間のひな壇に同居して楽しませてくれています。

      人気blogランキングへ;ここをワン・クリックお願い致します! 
[PR]
# by chika-kana | 2006-12-04 01:46 | その他の蘭 | Comments(19)
d0007501_1853552.jpg


何故かふっくら、産着に包まれたような可愛らしい表情を見せているプミラ。そう、我が家で初めてのプミラ・ブラック・ダイヤモンドです。「初めまして~」のように、何故か控えめですが、ピンクのP&Sがきれいです。またリップも濃色。難を言えば、開花時湿度がやや不足していたか、ペタルがピン!としなかったことです。でもそれはそれで来季に期待。以前は見向きもしなかったブラック・ダイヤモンド。こうやって育ててみると、やや気難しい面はあるものの、咲いてみれば可愛い!
まるで「親ばか」そのものです。(*^_^*)でも、(^_^)v!(^^)!(^_^)v(~o~)

さて今晩は、少し寝てから、いよいよ秦野に出発。夜間走行で、気をつけて行って参ります。長野周りで、8時間余り走行します。朝早くに到着すると思いますが、さてどうしたものか・・・。まあ、行ってから考えることにします。安全第一で!みなさんに会えるのが待ち遠しいです~。

   人気blogランキングへ;ここをワン・クリックお願い致します! 
[PR]
# by chika-kana | 2006-12-01 18:18 | (従来の)レリア | Comments(17)

C.walkeriana tipo

d0007501_4291477.jpg

d0007501_4303665.jpg


1花茎2輪開花。個体名なしのC.ワルケリアナ・チポです。
ドーサルペタルに一部シミができちゃいました。(/_;)
花型、発色・・・どれをとっても素敵!という言葉にはあてはまらない。そう、この”平凡さ”もまたいいかも?(…なんて。笑)

ワルケリアナ特有の芳香に包まれながら、しばし現実の厳しさをとき放してくれました。(咲いてくれて、ありがとう!!)の気持ちです。

  人気blogランキングへ;ここをワン・クリックお願い致します! 
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-28 04:39 | 原種カトレア | Comments(18)

C.trianaei 'The President'

d0007501_1263647.jpg


4花茎7輪開花です。もうトリアネーの季節がやってきました。
温室の中を見渡しても、雑然とした中、大きな蕾を膨らませているのやら、
そろそろ開き始めといったものが”ぽつぽつ”見受けられます。
その中で最初に開花したのは、定番のThe President です。
このプレジデント、セパルがくるりと後ろに巻くのが特徴です。
またリップも広く存在感あり。彩りも鮮やかです。その上、ペタルもゆったりタイプです。でも、直ぐに増えるので、はみ出したものから株分けといったありがたい個体ですね。お陰様で、何処かに行ったのも結構多く、楽しんで頂けているようです。

そもそも、トリアネーに関しても、あっちこっち開花という風にいったら理想的ですが、如何せん我が家のトリアネー、そんなにも数やバラエティーはありません。
(セルレアがほしいよ~、コンカラーが・・・)なんて、毎年指をくわえての状態が続いております。(T_T) でも、ささやかながら、冬の到来と共に、順次開花したら紹介していこうかなあ~と思っているのでよろしくです。

   人気blogランキングへ;ここをワン・クリックお願い致します! 
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-27 01:43 | 原種カトレア | Comments(14)
d0007501_12484587.jpg

d0007501_12444893.jpg


階段のように伸びたバルブ。その先っちょに、ピンク色の可愛い花が咲きました。余り展開しない種類のようです。この可愛いデンドロ、Oさん、Eさんのブログで見て一瞬のうちに虜になりました。(分けられる時に・・・)と無理なお願いをしていたところ、律儀にもこの秋に、送って下さいました。改めてoさん、感謝!です。大株にしてこそ映えるのに、無理かけちゃったなあ~と反省。(単に厚かましかっただけなのですが・・・) m(_ _)m
お願いしてから、ネットでも幸い入手することができ、暑い夏を越した株にも花が来ました。成長を見守っていると、幾分水気を好むデンドロのようです。バルブの途中からまた新たなバルブが分岐してきますが、成長はさほど早くはありません。なのに・・・です。感謝、感激!!

ご本家のは、流石にピンクも濃く根も半端でない。ぜひご覧下さい。違いもよく分かると思いますが、花そのものの良さ&美しさが、oさんの手にかかると更に!という良い例ですね。http://crispata.tea-nifty.com/blog/cat5211350/index.html

良いお手本を見習って、頑張って大株にしたいなあ~と思っています。

    
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-26 11:01 | その他の蘭 | Comments(12)

復活! V.coerulea

d0007501_1637862.jpg

d0007501_16351920.jpg


しばらくヒンジの故障で、修理に出していたノートPCが復帰しました。
やはり使い慣れたPCでないと、何かと不便をかこっていました。今日からまたブログのUPの方も再開です。 

さて今温室では、V.セルレアが3個体ほど花を咲かせています。この個体は2花茎9輪開花です。
花自体はそんなに丸くありませんが、網目模様のセルレアの美しさを醸し出してくれています。

また、別個体ですが、花が終わりかけのものの中には、V.セミ・アルバ(?)似のものも。確か、セルレアのはずなのだが、オークションで高額な価格で出ているのととても花色が似通ったセミ・アルバが。実生故の面白さでしょうか?未だはっきりしないので次回の花を見て見たいと思います。とりあえずは「セミ・アルバもどき」と思っています。(笑)

        人気blogランキングへ;ここをワン・クリックお願い致します! 
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-25 16:59 | バンダ・セルレア | Comments(11)

C.Mxihari

d0007501_18313528.jpg


C.maxima×C.harrisonieの古い個体です。「マキシハリ」と「ハリマキシ」の2タイプがあります。花の形から、どちらに近いとお思いでしょうか?リップは、マキシマのような独特のスジスジ模様があります。P&Sの色は、濃色のピンクです。マキシマよりは、一回りコンパクトサイズですが、バルブはハリソニアナのように細いです。通常、マキシマの花が終わりかけた頃に開花します。
このような交配株、ほかにはほとんど、出ていないかなあと思います。ちなみにこれは、ワルケリンター・セルレアの作出者;故浜坂氏の交配株です。

    
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-16 18:41 | 原種カトレア | Comments(20)
d0007501_21212686.jpg


形もやんちゃ坊主然とした、セミ・アルバです。この個体は、以前大阪でデンドロ栽培にかけては誰よりも腕がよいと評判だった故今井田さんから譲って頂いた記念の一品です。
今だからこそ、Tokyo No1 やその他のセミアルバの優秀個体がありますが、その当時は、ただワルケリアナのセミアルバと言うだけで、相当な値段が付けられていました。(今から30年前位)
大阪のお宅におじゃまして、一服の合間に、「これ育ててみませんか?」と言って譲って下さいました。野球等のスポーツではよく、「記録より記憶に残る・・・」と言われますが、このkonanもその一つ。思い出と共に、何時までも大事にしていきたいと表います。この個体の大株では、らっぴーさんはとても立派に咲かせてらっしゃいますー。 この花の横顔、本当に「モアイ像」っぽくありませんか?(笑)

     人気blogランキングへ;ここをワン・クリックお願い致します! 
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-14 21:32 | 原種カトレア | Comments(11)

L.pumila ’99 Good'

d0007501_19465746.jpg


久しぶりのプミラです。プミラ栽培の浅い我が家では、他のカトレアとは別に、ポツリ、ポツリと花が上がり目を楽しませてくれています。プミラって、蕾を膨らませる時期が結構長くて、途中の気温の変化に対応するのか?(ハラ、ハラ、ドキ、ドキ)です。その時々の栽培具合によってもペタルやセパル、色の濃さ似も随分と違いがあるようです。やや難しい故に、育て甲斐もあるってもの。少々の事は気にせず、気長にランとつきあっていく気持ちのゆとりを持ちたいとかねがね思っています。きっと99年に素晴らしい花だったのでしょうね。今年もけなげに咲いてくれた「99 Good」、満点とは言い難いですが、ありがとう!!

     
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-11 11:04 | (従来の)レリア | Comments(8)
d0007501_1814875.jpg


1花茎2輪開花。
秋咲きブルーカトレアの交配種です。何となく整形花でオーバーラップする、明るいブルー系できれいな色彩&上品なセルレア色と、その名前に惹かれて購入しました。
ラベルを見ると、「Vi」とあるから大場さんの所の交配でしょうか?
  
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-08 18:17 | 原種カトレア | Comments(10)
d0007501_1248346.jpg

            三人そろって、はいポーズ!!
d0007501_14551424.jpg

      LC.Mini Purple fma.coerulea`SanoNO-1`BM/JOJA

この個体は、今回岡崎のKさんから特別にお願いしてお分けして頂いた優良個体です。Kさんの最初の紹介では、10cmということですが、成長して12cmの大きさになっていました。辺り一面に「プ~ン!」とした良い芳香を放ってくれます。大きさ満足、リップの展開も良し、リップのセルレア濃さも良し!です。大事にしたい一品です。Kさん、ありがとうございました!
d0007501_14562727.jpg

            Lc.Love Knot fma.coerulea

このラブノットセルレアは、前回4月に開花しました。前回に比べても、リップのセルレアの色合いは、極めて濃色になっています。
こういった変化は、大歓迎!!うれしい変化です~。
d0007501_14573062.jpg

             C.Walkerinter fma.coerulea

最後は、C.Walkerinter fma.coerulea (通称;WI)です。この個体は花型、リップの色合いは作出者;故浜坂氏に言わせれば「B級」です。(笑)最近は、仙台洋蘭園さんが持っているような幅広・真ん丸なワルケリアナとインターメディアを交配した形の良いWIがあります。でも、作出者がサンダーリストに登録したものと出所が同じ兄弟株の一つです。これも大切な思い出の一つの株です。良く見ると、もう1個のバルブには、2つのかわいい蕾が見えます。

     
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-05 14:58 | 原種カトレア | Comments(17)

Soph.cerunua aurea

d0007501_1833294.jpg


「ソフロニティス セルヌア・オーレア」1花茎2輪開花です。
個体名無しのセルヌア・オーレアでうすが、我が家で初めての開花です。咲いてくれて、ありがとう!もっともこの株は、1ヶ月程前ある方からの嬉しい頂き物です。
小さいバルブから、小さい小さい蕾を少しずつ膨らませる様子を見守る日々は、とても楽しいものでした。(この気温差、ひょってしたらシケるかな?頼むから咲いてくれよっ・・・)と。P&Sは、つやつやと輝いて見えます。
これまでみなさんのHPやブログで、「カナエ」や「カメヤマ」等の個体名のついた輪数も見事な株を見せて頂いていたので、我が家にもやっとこさセルヌアのオーレアが…と思うとその感慨もひとしおです。次なる目標は・・・?やはり何輪も咲かせることと、個体名のついたものを育てることかな?

      人気blogランキングへ;ここをワン・クリックお願い致します!  
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-04 18:46 | Comments(6)

Phal.violacea

d0007501_19293088.jpg


2花茎4輪開花です。この株は、このサイトが不都合になっていた時、別のブログを立ち上げた時にUPしていた個体です。4輪そろったところを記念に「カシャッ!」です。
この個体の性質上、まとまってそれぞれが正面を向くと言うことはないので、ワイヤーで矯正してあります。こうしてみると、普段見ているビオラセアとは少し違った趣に感じられます。ビオラセアを持ってみて分かったことですが、昼間になると芳香がしてきます。アングレカムなどは夜になると匂いが…ということがありましたが、その逆なんですね。みなさんがおっしゃっていたことが今になって初めて実感できました。納得!
ファレノプシスのことはほとんど分かりませんが、この個体は、マレータイプとは随分と異なっています。個体名「ポンカン」に良く似たボルネオ・タイプタイプかなあ~と勝手に思っています。(こういういい加減な判断、あまり良くありませんね。)まあ、何はともあれこのブログでは初登場ですので、よろしくです! 欲を言えば、ビオラセアのアルバ個体機会があったらGETしたいと思っています。

    
[PR]
# by chika-kana | 2006-11-03 19:46 | その他の蘭 | Comments(12)
d0007501_1951012.jpg

d0007501_19541366.jpg


明日からはもう11月です。秋を代表するラビアータの季節から、トリアネーやパーシバリアナ等々の冬の花が待っています。今回の花は、ラビアータ・セミアルバの中でも代表的な’Marina’、1花茎3輪開花です。コンパクト・サイズだったクックソニーと比べると、随分と大型の株&花です。
[PR]
# by chika-kana | 2006-10-31 18:57 | 原種カトレア | Comments(27)
d0007501_12283255.jpg


エリデス・ローレンセアナです。シナモンのような芳香があり、種名はイギリス人 T. Lawrence 夫人にちなんでつけられたと言われています。D.S、L.S、 P、L.白色地に先端紫紅色、Cは白色です。フィリピンのミンダナオ島にのみ自生し、株は大きくなると1m以上になります。花茎は伸びると 60cmぐらいになり(現在40cm位)、径3~4cmの花を多数つけます。この個体は、咲き始めはホワイトがやや弱く緑色っぽく、徐々に純白になってきます。なんとも愛らしい花です。 

PS. TOTORO-Kさんのアイデアを頂戴して、個体名を「キャンディー・キャンディー(Candy Candy)」と命名致しました。(笑)
[PR]
# by chika-kana | 2006-10-29 12:54 | その他の蘭 | Comments(15)

Lc.Eximia

d0007501_4561594.jpg


ワーネリーとパープラタの交配、大型タイプのセルレア花です。
もう1花茎からは2輪蕾が上がっていますが、蕾の先っちょを痛めているので、この1輪だけ撮りました。普通は1花茎2輪ずつ大きな花を開花させます。株は結構大きくなるので、コンパクトであったらもっと素晴らしいのになあ~と思います。今は亡き浜坂氏の交配です。
[PR]
# by chika-kana | 2006-10-28 05:14 | 原種カトレア | Comments(2)

Angraecum distichum

d0007501_684321.jpg


             アングレカム・ディスティカム

自生地ギニア、シエラレオネ、ウガンダ、アンゴラです。1つ1つの花は、本当にちっちゃくて、良く見ると花びらが白く輝いています。こんな可愛い蘭を、もやったジャングルの中で見つけたら・・・。もう堪りませんね。我が家では数少ない、小さな、小さな蘭ちゃんでした。小さいのは慣れなくて、最初反対向きに貼っていました。(-_-;)

   
[PR]
# by chika-kana | 2006-10-27 04:32 | その他の蘭 | Comments(6)

C.maxima 'Kanariencis'

d0007501_18452522.jpg

ローランド、多花生タイプのマキシマです。
昨年は3花茎。1花茎に16輪開花という記録を作りました。今年は?というと、2花茎で1花茎の輪数は10輪です。ちょっと物足りないかなあ~といった状態です。
この株は本当にバルブ丈が高くて50cmもあります。今年も咲いてくれてありがとう!の気持ちです。(^_^)v(~o~)(^_^)v
         
  
[PR]
# by chika-kana | 2006-10-26 18:44 | 原種カトレア | Comments(0)